10♡闇からの救済の証

【すべては愛を学ぶ延長線上で起きている】

1♡病の告白


2♡目が醒めて

3♡心配より信頼して

4♡盗聴疑惑

5♡爆発予告

6♡ゼロになった私


7♡隠された負の感情


8♡私は、私が、大嫌い


9♡逃れられない痛み






✿ ✿ ✿ ✿ ✿





子宮けい癌が発覚してから
ここまで色々なことがあって


心もカラダも、何もかもが崩壊したし
私のすべてがブチ壊された2年だった。



こんな体験はもう、二度としたくない


経験できて良かったなんて


思ってない


できることなら


こんな経験は、したくなかった






それが、今時点で感じている
私のリアルな心の50%の部分。






そして

こんな自分の経験を
こうして物語化することは


本当は早く終わりにしたいと
思いつつ、半年間も続きを
書けずにいたのは


まだ完結されていなかった部分
があったから



今回、半年ぶりに

このシリーズの続きを書こう
という気持ちになれたのは


間違いなく
5月2日に受講したフルトリニティ
(インストラクターセミナー)
がきっかけでした。













暗闇の中を生きていたとき


もうこの現実は


自分の手には負えなくて


自分でどうにか出来ることなんて


残ってなかった


だから手放すしかなかった



私をまるごと


天に委ねるしかなかった



本当にそこまで追い込まれた
現実だったからね



自分でそうした というよりは
そうせざるを得なかっただけ
なんだけど。












じゃぁその結果
どうなったのかって言えば



あのとき、
あんなに苦しかったこと
カラダが痛かったこと
心が壊れたこと
多くを失ったこと

をみて

委ねたところで

何にも救われてないよね
と捉えることもできるけど



それでも今生きてること
治療を無事に終えられたこと
転移・再発の兆候がないこと

をみて、救われたね
って捉えることもできる



でも、これからどうなるかは
分からないから


いつか転移が見つかって・・・
それが原因で死んじゃうかもしれない

そういうリスクは、他の人よりは高い
と言えるだろうし


そうなったら、やっぱり
救われてなかったね と思うのか



どのみち人間、いつか死ぬことは
完全に定められているのだから


そこをみて

やっぱり救われてないよね
と捉えるのか


そもそも、状況によって
答えは変わるものなのか




いろいろ考えることはできるけど
















私は


自力を手放したことで

委ねるしかなかったことで




少なくとも


暗闇にいたその2年間が

ただの闇では終わらなかった

という奇跡をみた。





自分だけが不幸で

孤独を感じていた

そのときも


“私はひとりじゃなかった”


それを、


無条件に信じさせてくれる
という奇跡。












なぜそう信じられるのかと言うと


開腹手術によって
縦につけられた傷痕に

一本のテープ痕が重なり

十字架となって

カラダに残されていたこと



でも



私が奇跡と感じているのは
その先の話で




あんなに忘れたい
なかったことにしたい
はずの過去なのに



この傷を見ると、


なぜか心が ふわっと温かくなって


愛と、嬉しささえ感じてしまうこと



あのときから、神はここにいた



一番苦しかったとき


キリストはここに来て


一緒にいてくれていたんだ



と、


ただそう信じられてしまうこと。


それが私にとって


一番の奇跡であり


救済に値することなんだ。





IMG_0780
(八ヶ岳にて)





でもなぜ、たまたま出来ただけ
かもしれない十字をみて


そこまで信じられるのかと言えば





5月2日のフルトリニティの
インストラクターコースで


大きくアップデートされたエネルギー
フルトリニティ レベル4(Tuoch of God)
に触れてから



これまで体験してきたことの

すべての点と点が、みるみる

結びついていったから。





私はいつも ここにいる


闇の中で出会い 交わっている


あの時から ずっとここにいる




フルトリニティ レベル4から
キリストの愛の囁きが
伝わって来たとき


私の中ではそれが
お腹の傷の十字マークと


完全にひとつのもの
になった。












しるしを残してくれて









ありがとう

















まだ、すべてとは言えないよ


けれど、残りの50%


痛みもすべてを包み込む


愛に溢れているんだ。




↑これはときに100になったり
 10になったりもする 
 常に変動することで、その瞬間の
 自分を捉えることができたりもしてね








フルトリニティ レベル4
 ~Touch of God~



 キリストは言う

 たとえあなたが

 どんな闇にいようと

 どんな罪にあろうと

 どんな孤独になろうと

 私はそこにいく

 そばにいて、

 そっとあなたを抱き寄せよう

 私と交わりなさい

 私の血と肉とひとつになりなさい
 
 あなたの体は精霊に満ち

 天の父の家へと招かれる

 私とともに 天の父の栄光に

 あずかるよう 委ねなさい















まだ気付いてない人が多い
のだろうけど


ここで言ってる『神』って


みんなが神社にいって
お願い事をしたり感謝する
『神さま』と、


みんなが漠然と信じてる
『お天道様』と、


同じ存在なんだよ



あなたがキリストに興味がなくても


一度でも日本の神社を参拝したこと
があるのなら、実は


無関係と言えない 間柄 なんだ。



いきなりそんなこと
信じられないかもしれない


でも、もしそれが真実だとしたら


それを受け入れないことで得られる
メリットって、何があるのかな?














時々ね、

あらゆる現実を体験するなかで

無理!信じられない!
と思う瞬間も確かにある。


過去を振り返って、なぜだか
無性にイライラすることもある。




でもね、それはやっぱり
一時的なものであって


私の手は無意識に、いつも
子宮の上の傷跡に触れながら


ここに


無条件の愛に


還ってくることができるんだ。



それはね、

無限の、無条件の愛に

包まれている瞬間なんだよ。








どんな闇も、孤独も


 苦しみも、絶望も




すべては愛を学ぶ延長線上で起きている




わたしは苦しみから『愛』を見つけて



それまで『愛』だと思っていたものは



実は『神』だった



ということを知った。




『神』は『無条件の愛』そのものだった。




そして、『神』とは



私も愛していい存在なんだ



『神』も それをずっと待っていたんだ



ということも知った。




こんな苦しい体験をせずに



信じられる人はきっと幸せ。




でも、苦しみや闇の中で



もし『神』を求め



そこで出会えたなら



きっとどんな人生の出来事も




すべては神を学ぶ延長線上で起きている




ということを




思い出すのかもしれません。



FullSizeRender




完。







✿またまた東京でセッションします✿

Body Love of Godセッション (120分)

●5月19日(土曜)19時~、
●5月21日(月曜)11時~19時(最終受付)

●場所 都内

ご予約受付中★

詳細は…もうすぐアップします。

ご予約・お問い合わせはお気軽にどうぞ
333

















♡すべては愛を学ぶ延長線上で起きている♡タイトル一覧

タイトル一覧
ここにまとめました♡

【すべては愛を学ぶ延長線上で起きている】

1♡病の告白


2♡目が醒めて

3♡心配より信頼して

4♡盗聴疑惑

5♡爆発予告

6♡ゼロになった私


7♡隠された負の感情


8♡私は、私が、大嫌い


9♡逃れられない痛み

10♡闇からの救済




FullSizeRender















9♡逃れられない痛み

1♡病の告白

2♡目が醒めて

3♡心配より信頼して

4♡盗聴疑惑

5♡爆発予告

6♡ゼロになった私


7♡隠された負の感情


8♡私は、私が、大嫌い


9♡逃れられない痛み



✿ ✿ ✿ ✿ ✿



抗がん剤の治療は月に1回
1週間ずつ入院し



約半年間かけて、
術前6回の治療が終わる頃



私の腫瘍は、奇跡的にも
半分以下に縮小していた。


これなら温存の手術ができるね。


先生からそう言われ、

あの苦しみは報われた…
と、ホッとしていたとき



同じタイミングで


歳も近く、いつも同室で
仲良く励まし合っていた友達が


皮肉にも、、


これまでの抗がん剤の
効果がなかったことが分かり


もう手術もできない状態で

いずれ緩和病棟に移ってもらうことになる…
と告げられていたところだった。






なんて残酷なんだろう…


なんで、こんなにも
何にも出来ないんだろう…


私たち人間は「死」というものに
対して なんて無力なんだろう…


あのとき、そう感じたのを覚えてる








大学病院の婦人科病棟は、

子宮に癌を患った人で溢れ
ベッドは絶えず、満床状態



多くの人が
「子宮」と「死」に向き合わされ


絶望感や苦しみと闘う
リアルな現場だった



大きな病院はとくに、
そういう場所なんだね。




ひとつ階が変われば


同じ婦人科でも
そこは明るい産科病棟で


赤ちゃんの泣き声と共に祝福の
エネルギーで満ち溢れているのに…




『生と死』 『光と闇』



それがすぐそばで併存している様が
そのときは、なんだか異様に感じていた。














前日の絶食を経て、迎えた


2017年3月15日の手術当日。




手術台は予想以上に柔らかく


手術室では、ちょうど私の好きな
エグザイルの曲が流れていた


音楽のチカラはすごいなって
あのとき、改めて思ってね。





横向きで、麻酔は背中から入れられて


数を数えながら、酸素マスク(?)
で何度か深呼吸をすると


眠りに落ちていた





そして目が覚めると、、、

元の病室のベッドに戻っていた


ことを、


自覚すると同時に




ジワジワと

子宮、膣、の痛みを感じ始め・・・



--------い!!!!!!!





子宮頸部あたりの、

尋常じゃない痛みに覚醒し


私はひたすら泣き叫けんだ!



痛い 痛い 痛い!!






それはとにかく、
経験したことのない痛み


そして、少しずつ
自分の状況に気付き始めた



両腕には点滴の針

両足はポンプで固定され
口と鼻には酸素マスク

お腹には(その時は分からなかったけど)
ドレーンの管が突き刺ささり

背中にも麻酔の管が突き刺さり

尿道にも管が刺さっていて

膣にも何か刺さってる・・・


身動きが取れない状態で



ただひたすら、



激しい痛みと格闘するだけの時間…


これは地獄か。。。







あまりに激しく痛がる私の横で


『こんなに痛がってるけど・・・
麻酔増やせないんですか・・・』


と動揺しながら看護士さんに
質問する母の声がした。


こんな私を見て、、、母も相当、
きつかっただろうと思う。。


こんな姿を見せてしまったことに
私には後悔と罪悪感が生まれていた。



(これが出産による痛みなら

見てる方も、まったく気分が

違うんだろうけど。。)





麻酔でも何でもいいからこの痛み
どうにかして、、、、、、、、、、、泣


心の中で、そう懇願する思いとは裏腹に


看護士さんからの冷静な回答は
とても残念なものだった。


『血圧が安定するまでは
増やせないんですよ』





私はもう、ただ泣き喚きながら
耐え続けるしかなかった。














それから、


どれくらいの時間が経っていた
のかは分からないけれど


いつの間にか私は眠っていて


目が覚めると


さっきまでの激しい痛みからは
解放されていて


ただ放心状態で
天井をぼんやり眺めていた。















私は、私が、大嫌い



そんなことを思って、
考えていられるうちは



まだ元気な証拠だった




カラダが極限の状態にあるときは



そんなこと、考える余裕も
感じる余裕も、一切ないのだから




ただ、ひたすら今を

その瞬間を生きることしかできない




カタダは、本当に、そういうものだった。



だから、この時なにを考えて
何を感じていたのか


思い出そうとしても
あまり思い出すことが出来ないのだ。













それから術後3ヶ月、
3回の抗がん剤治療を経て



2017年6月
すべての治療は無事に終了となり


その後は、定期的な検査をしてゆく
ことになった。










ガンが発覚してからここまで

私の選択は、ほとんどが
イレギュラーなものだったと思う



こんなワガママな生き方を
許して支えてくれた人たち…


本当に、心から感謝してます。









そして、最後に残された奇跡。



それは、これまでの過酷な過去をも



まるごと、変えてしまうものでした







つづく





IMG_0848
入院中は、子宮委員長はるちゃんが
札幌に来てくれたので、這いつくばって
(笑)
会いにいってきたよ♡


8♡私は、私が、大嫌い

1♡病の告白

2♡目が醒めて

3♡心配より信頼して

4♡盗聴疑惑

5♡爆発予告

6♡ゼロになった私


7♡隠された負の感情


8♡私は、私が、大嫌い


9♡逃れられない痛み





✿ ✿ ✿ ✿ ✿ 






がんの告知を受けてから
1年と少しが経過した頃


相変わらずわたしは
病院での治療を拒んでいた


でも、貧血が深刻になりつつある
ことと、親からの説得もあり


病院で検査だけは受けることにした。


PET検査の結果は
「腫瘍は3ミリ拡大」


少しは小さくなっているかと期待して
いた結果とは、逆のものだったことで


諦めの感情が生まれた



でも、先生からの提案は予想も
していなかった意外なものだった



今までどの病院に行っても
子宮は全摘出以外あり得ない
と言われ続けてきたのに


まだ症例は少ないけど
子宮を温存する手術が出来る教授を
知っているから、と紹介してくれたのだ。






後日、高速バスで5時間半かけて
その教授のところへ行くと
私は診察室で大号泣した。


今までだったら
こんな私の選択を最初に大否定
されるところから始まっていたから


また色々言われるのだろうと・・・
心を強く保ちながら、これまでの
経緯を話してみたら



先生は、私の一切を否定せず
むしろ共感までしてくれているかのように


私のすべてを、真剣に受け止めてくれた。





そんな先生は、はじめてだった。







この先生の言うことだったら
受け入れられる


自分の身を委ねられる


やっと、はじめてそう思えたことで



安堵の涙が溢れて止まらなかったのだ。






私は、誰かに、私の選択もすべてを
まるごと受け入れてもらいたかった

そして、助けてほしかったんだ

ずっとそれを望んでいたことに気がついた。







「このままいくと

あなたは死んじゃうんだ

そんな先の話じゃないんだよ」



「 ・ ・ ・ 」



「でも子宮とるのは嫌なんだろ?」



(コクリ)



「残せる手術だったら受けるのか?」



(・・・ コクリ)



「わかった


今の(腫瘍の)大きさだと
適用外なんだけどな。


でも今また何もしなかったら
あたな死んじゃうから


まずこの方法でやってみよう」












そう言われて
私が受けることになった手術は
トラケレクトミー(広汎性子宮頸部摘出術)
というものだった。


でも、本来この手術を受けるには
腫瘍は2センチ以下で
扁平上皮がんであること
などの条件があって


実は私、このどれにも
当てはまってはいなかった。


腫瘍は3.7センチあったし・・・
扁平上皮がんではなく、さらに
悪性度の高い、腺がん。


どの病院に行っても、提案されないわけだ。




だから当然の如く、この手術には
厳しい条件が付けられた。


術前の抗がん剤治療で
腫瘍が適用範囲まで縮小したら


トラケをやる。縮小しなかったら全摘出。



もう他に選択肢はなかった



でも、抗がん剤治療ではその副作用に
苦しむだけ苦しんで、まったく効果が
なかったというケースが多々あることも



実際に入院をして同病の人たち
を見て、、知ることになった



これは本当に、ただ進むことしか道がない
賭けだったのだ。













そしてはじまった抗がん剤治療




もう、思い出したくもないし
書き記したくもない



忘れてしまいたい


なかったことにしたい



そんな、人生でもっとも
受け入れたくない現実がはじまった

IMG_0845
(↑1回目の抗がん剤)




これが、前回の更新から半年間も

続きを書けずにいた本当の理由で


まだ向き合うことができなかった
最大の私の闇の部分なのだ。


















抗がん剤の副作用とは
みんなが想像する通りのもの


でも、副作用を抑える薬によって
昔よりはかなり楽になっているようで


昔のドラマで見ていたような
激しいイメージとはまた少し違っていた




それでも、それはラクなものではなかった。


回を重ねるごとに吐き気は増し
過呼吸になって息が苦しくなって


全身に力が入らず、トイレに行くだけでも
息があがり 歩くことがままならない


でも、寝ているだけでも ただ苦しくて
じっとしていられず


呼吸は常に早かった



味覚障害にもなると、
口の中がずっと気持ち悪くって


水を飲んでも、ご飯も食べても
さらに気持ち悪くなるだけ


病食は、運ばれてくるワゴンの
音さえ吐き気を誘い
食事はほとんど摂れずにいた


点滴を入れてもらうにしても
もうカラダが衰弱しきっていて


血管が細く見えなくて

針を入れるにも、毎回1時間がかり
という状態だった


IMG_0843
あまりにも食べることができなくなっていた
私に、同じ病室のみんなから
いつも差し入れをもらって励まされていた





そして何よりショックだったのは


夜になると呼吸が苦しくなることが
もう本当に辛かったのだけど


それに対して出された薬が
統合失調症や双極性障害など
心の病気の治療に用いるもので


それを飲むと、確かに症状が和らいで
眠る前には手放せなくなっていたこと






私、精神病にまでなってしまったの?






そう思うと、心までもが
ますます闇へと引きずられていった。




IMG_0844
病気が発覚する少し前に、お土産として
友達からもらった 出雲大社の御守り












でもね、精神的に一番辛かったことは



髪の毛がなくなっていくこと


まつ毛も、眉毛もなくなっていくこと


ご飯もまともに食べられなくなって
カラダは痩せていくのかと思ったら

抗がん剤や点滴で、大量の水分を
注入されてるから

顔やカラダは、浮腫む一方






鏡を見ても


そこに映るのは私じゃない


これは誰なの?




現実を、どうしても受け入れきれず


もう鏡は出来るだけ見ないように
するしかなかった。



もう、これまでの私の顔じゃ
なくなっていたから。









こんな私に、価値なんてない


髪の毛もなくて、まつ毛もなくて
むくんだ顔で


全然、可愛くないし


女としての魅力なんて
もうどこにもカケラもない



唯一の


カラダの交わりの場所さえも


癌に侵されて


治るかどうかの保障もない


抗がん剤のダメージで
生理もストップして



もう



価値のないカラダ


価値のないわたし



誰からも



愛される価値のないわたし





いつしか、心の底で


自分を完全否定するようになっていた。




幸せな未来なんて見えなかった。






あのとき



私は、私が、大嫌いだった。








「何者でもないわたし」

にも、本当はすべての価値がある
と気付いたあのとき


でも、あのときはまだ


もっていたものが

たくさんあったんだと分かった






今は、そこから更に


わたしの一部が失われていく。






カラダは生きようと頑張って
戦ってくれているのに




私は私の心を自分で傷つけ




私を何度も殺そうとしていた















づづく





締め付けゼロの可愛いパンツ

さやかです。

2年ほど前に友人からプレゼントで
もらった「ふんパン」が


もうもう、履き心地が最高で、しかも
「ふんパン」には見えない可愛いさで


超超おすすめな一品なので、この度
サロンでも販売することになりました🌸


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IMG_0555
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生地も柔らかくて肌触り抜群♡


お色は
ピンク
フラミンゴピンク
ミント
ラベンダー
ネイビー
ブラック
を取り揃えております♪


ウエストのゴムは
ゴム口がついてるので
自分で長さの調整も可能。


とにかく、、一度履いたら
普通のパンツには戻れません♡


ひとつ税込み1,980円です🌸


ぜひサロンへ見にいらしてくださいね!


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SI SALON
~re juvenate~
高橋 清香



【個人セッション】
●Body Love of God

✿10セッションシリーズ
✿ポスト10セッション


【セミナー各種】
●トリニティFinal覚醒セミナー
●ボディラブトリニティ セミナー
●フルトリニティ

アクセス
北海道斜里郡小清水町

女満別空港から
車で40分ほど☆
送迎等ご相談くださいね



5月3日・4日@東京(新宿御苑前)&ご感想

さやかです。


5月は東京にて
とろけるBody Love of God♡

ご予約まだもう少し承れます^^

body love of god_edited-2


~セッション後のご感想~


●子宮に手を置かれたとき深部から
 すごい熱が発生するのを感じました
 一週間たってもずっと続いています

●清香ちゃんの手から♡♡♡が
 いっぱい流れてくるの、感じました
 (本当にラブでした)

●子宮に神さまがやってきた
 子宮は喜びのダンスを踊って
 私にアピールしている感じがした

●心がほぐれると、いつも見る景色が
 色鮮やかに感じ、カラスの鳴き声さえ
 心地好いの

いろいろいろいろ経験した上で
  自分を導いてくれる何かを信じよう。
  年齢に寄る焦りの呪縛からやっと
  自由になれそうです。
  清香さんに会えたのがきっかけかな。
  ありがとう

●はじめて、イエスさまに出逢いました
 これは私の、一生の宝物です

●何十年も険悪だった身内と再会したら
   優しく受け入れることができました
 私には奇跡のようなことでした

●小さい自分が変わりました
 気持ちに余裕が持てるようになり
 追いつめられていたような状況から
 抜け出した気持ち

清香さんに会ってから 心身のすっきり感
  が続いています
  冷静に1歩1歩前に進めそうです
  清香さんに会えて良かった
  トリニティのセッションを受けて良かった

●無条件に、人が好きになった
 仕事仲間なども、自然と大切な人だと
 思えるようになり人間関係が変わった

●2年近く飲んでいた睡眠導入剤を
 飲まなくても眠れるようになったんです

清香さんだったからこそ 心の中を
  洗いざらい吐き出せたのだと思います
  すべて吐き出したあとの傷口を塞ぎ 
  丁寧に丁寧にトリートメントして
  もらいました
  清香さん 本当にありがとう
  清香さんを必要としている人達が
  沢山いることがよくわかりました

●もう起きるはずのない生理前症候群が
 再び訪れたり、胸が張るようになった
 
●清香ちゃんの手が熱いくらいの温度で
 全身がとろけていく感じが凄い!
 慢性的な偏頭痛も治まりました

●とにかく別人になって
 理由は無いけど、幸せなんです

●奇跡、起こりまくりです!!









Body Love of Godのセッションは
私の手を通して、神がおこないます。


私はそれを、
最大限 邪魔しないよう集中し、


また、場・カラダ・こころの状態を
最大限 最適な状態へと準備します。



セッションによって、
何が起きるのか、何を感じるのか、、

すべてはご本人さまと神とのあいだで
起きることです。


セッション中、
私はクライアントさまに触れながら
一緒に、そばで無条件に観ています。


どうか安心して、
すべてを委ねてみてください♡







ちなみに・・・

とろける
って、物理的に
カラダも解放されるってこと。



偏頭痛や腰、首などのカラダの痛み、
慢性的な原因不明の不調がある方、

過去に一度でも手術をされた経験がある方、

カラダのバランスを崩しているために
重力との調和がとれず疲れやすい方へ


とろけるBody Love of Godでは

筋膜へのワークがベースにあるため

囚われていた筋肉・骨・靭帯・
さらには臓器としての子宮
も自由に解放されます


それはまるで、カラダもこころもすべてが
とろけてゆくような やわらかい心地よさ…


カラダについてのお悩みがある方は
お気軽にご相談くださいね✿





【日 時】
5月3日(木曜日)4日(金曜日)
★11時~最終受付19時
※各日あとお一人様ずつ おとりできそうです
ご予約はお早めに^^


【セッション場所】
東京都新宿区四ツ谷4丁目

丸ノ内線
『新宿御苑前駅』徒歩5
副都心線・都営新宿線
『新宿三丁目駅』徒歩10

お部屋番号などは
ご予約確定後にお知らせします。



【料 金】
※モニター価格・5月4日まで延長しました♡
とろけるBody Love of God
★単発セッション(120分)
(対面セッション30分・ボディセッション90分)

通常価格 30,000円→
 (5月4日まで)20,000円


とろけるBody Love of God
★3回セット(120分×3回)
(対面セッション30分・ボディセッション90分)
※対面・ボディともに3回の内容は異なります


通常価格 90,000円→
(5月4日まで)56,000円
※5月4日までのお申込みで翌月以降もご利用可

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※注意事項

【下記に同意できる方のみお申し込みください。】

お振り込み完了後、

正式なお申し込み受付となります。

 

☆お振込み後のご返金は、

原則としてお受けしておりません。

よくご検討の上お申込みください。

 

☆お振込み期限を過ぎた場合は

キャンセルとさせていただきます。

 

☆医療行為ではございませんので

気になる症状のある方は医療機関へ

ご相談ください。

 

☆効果がわからない、感じられない

といったことでのご返金は致しかねます。

自己責任においてお申し込みください。

 

☆気になることがありましたら

事前にご相談ください。

 

☆サービスご提供後のご返金は

お受けしていません。

 

☆場所やお振込先などの詳細は

申し込み後ご連絡させていただきます。










SI SALON
~re juvenate~
高橋 清香



【個人セッション】
●Body Love of God

✿10セッションシリーズ
✿ポスト10セッション


【セミナー各種】
●トリニティFinal覚醒セミナー
●ボディラブトリニティ セミナー
●フルトリニティ

アクセス
北海道斜里郡小清水町

女満別空港から
車で40分ほど☆
送迎等ご相談くださいね


【偉大な師から、学ぶべきもの】

さやかです。



私はロルフメソッドと出逢って
6年が経とうとしています。



『これは何なんですか?』


みんなに伝えたいんだけど

初めての感覚だし、例えようがなく

どう伝えたらいいのか難しいんです』


『これは説明できないですね』


クライアントさんが言われる感想の
多くは、いつもこのようなものでした。


言葉では、表現ができないような体験
だったと言うことなんですね。




それから3年後にトリニティと出逢って
『無条件に観る』と言うことを学び、


そこに近づいてゆく程に


ロルフメソッドで起きていたことが
どのようなことだったのか


私たちプラクティショナーがやっていた
ことは、どのようなことだったのか


まるで答え合わせをするかのように
すべての種明かしがされてゆきました。


ロルフメソッドは
私が思ってた以上に…本当に凄いことが
起きてる、、、ボディワークだったんです。


それは、
そんなプラクティショナーを育てる
教育機関においても、同じことが言えるかな♡


そして、
その先の目覚めへとも、トリニティは
導いてくれているのは事実でね。


私にとっては
ロルフメソッドを学ぶことと
トリニティとの出逢いは


必然的にセットだったとしか思えないのが
今改めて、思うこと。





🌸




そして。



今、私の中では


また大きな変化と決断の時が訪れています。








私はロルフ博士から、伝えられたものだけ
を観るのをやめました。


私は今、ロルフ博士が観ていたものを、
観て信じていることに、気が付いたから。


ロルフ博士を通して
とても人間の頭では考えつかないような
素晴らしいメソッドをこの世に伝えた

その存在の方を観ているから。


“それを受け入れ、完成させたロルフ博士”
の、その生き方の方を観ているから。





本当は、プラクティショナーも
そこを観ない限り、博士と同じ観点には立てず


伝えられた人から、伝えられたものを、
受けとることしか出来ない


そこに留まってしまう


今は、そう思うんだよね。



“同じ観点”に立てなければ

それを超えることは、絶対に出来ない。


人間は
『人間』しか観れないのだとしたら
『人間の限界』は超えられるはずがなく


『自分』しか観れないのだとしたら
『自分の枠』なんて絶対に超えられない


自分以上の存在を信じて、はじめて

その存在と交わって

自分を突破することが可能になる


でも、それを目的にすると 

違うものになってしまう。



私はトリニティに出逢って、
このようなとても大切なことに
気付けるようになりました。


自己陶酔は、もう卒業!笑



今は、過去にとらわれず
新しいものを、無限の存在と
創造してゆく時代だから。


今の私も、そのような生き方を
選択しています。


でもこれって
過去のものを否定するって意味じゃなくて。


過去の偉人は、なぜ奇跡的なものを
生み出すことができたのか、


人間の技とは思えないものを、
創れてしまうミラクルは
なぜ起きたのか。


そういう部分に、尊敬の眼差しをおいて


私はロルフ博士を、改めて

とても尊敬しているんです!




🌸



今は誰でも、無限の存在=神と
新たなものを創造してゆける時代。


なぜそう言えるかといえば


それは過去200年の世界史に残るような
出来事と、変わらずそこにある星の動き、


そしてトリニティで伝えられている五芒星が
示すシステム、シナリオが、


完璧なまでに合致していて


その上で、今は
『無限の存在との共同創造の時代』
なんだと、そのシナリオが示しているから。


もう、グーの音も出ないほどの、
裏付けがあるからこそ


私はそれを信じて、選択することが
出来るんだよね。


 
🌸




そして、そもそも私が今
このような生き方を選択できるのは


このこと自体を、
トリニティ創始者のさとる先生が


自分を超える存在から
無条件に受けとり

自分はどう思われようとも

無条件にずっと伝え続けて
くださっているから。



無限の存在である神との共同創造とは
どのようなものなのか?


時代が変わってもまだ、
こらがそうなのかな?なんて試行錯誤して
明確に捉えることが出来ずにいた私たちに


さとる先生は、


もう、誰がどう見ても、、そこに
『神の臨在を証明してくれる奇跡』
としか言いようがないものを


この現実に、創造されました。




それは、これまで一度も
描くことなんて出来なかったはずの絵


それは、もう本当に…
真っ直ぐの線すら描けないレベル
だったはずの…さとる先生が


ある日突然、絵が描きたくなったからと
たった数時間で何枚も描きはじめられて…


完成した絵は、
とんでもないレベルの絵
になっていたんだよね。


その中でも、さらに
究極に凄い一枚
もあって…



それがどれくらいヤバイのかと言えば、
世界的にも活躍されている画家の先生が

その絵を観たときに

もう大大大絶賛!されて。
さとる先生を、プロの画家に認定
されてしまう事態であったことも、
裏付けていたのでした。


それは素人目の私でも…
これは尋常じゃないな…
って分かるレベルでね。


鳥肌が立って…釘付けになり…
観てるだけで涙が溢れてくる絵。


絵をみて涙が出るなんて
今まで一度もなかったのに。


観てるだけで、 
奇跡のような気付き・悟り
もたらしてくれる


この先、世界の歴史に刻まれる絵
であることは、間違いないものなのです。



さとる先生が、
これは自分で描いたものじゃなく、
神に描かされたものなんだ…

自分の限界を超えるとは…
無限の存在と共同創造するとは…


こう言うことなんだな…
って、リアルに魅せてくださって。


私は心底、興奮させられた…




だって、まったくの完全素人が、
突然あんな絵が描けるようになるなんて
普通に起きることではないし…

信じられないのが当然だし…

やっぱり奇跡としか思えない。

過去にどれだけの経験があるから
とか

どれだけ修行をしたからとか
知識があるからとか

そう言うことには一切
関係なく


ただ、無限の存在との
共同創造によって

起きたことだから…


それがまぎれもない事実であり
現実だったから。


FullSizeRender



だから、私はその観点から


Body Love of Godをはじめ…
ボディワークの共同創造を
してゆく流れにのっている。



色んな想いも観察しながら…
それでもこの選択をしています。




それが、今この時代の
新しい生き方だから。




333






SI SALON
~re juvenate~
高橋 清香




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